• 2008/2009、2007/2008 シーズン
  • オリジナルツアー

Tutoko Original tour

2008 / 2009 シーズンのツアー

ニュージーランドリピーター向けツアー

2009年1月18日現地発(1/17日本発):ルートバーンtトラックとウエストランド国立公園

もう、ミルフォードトラックもマウントクックも歩いてしまって、次はルートバーンを歩きたいけど、他コースと組み合わせたツアーがあるといい」と言う方。

そんなリピーターの方のためのツアーです。

フィヨルドランド国立公園での日帰りハイキング、ルートバーントラックでマウントアスパイアリング国立公園を歩き、ウエストランド・アーサーズパス両国立公園でも半日ハイキングと、五つの国立公園を歩くツアーなんて、ツトコオリジナルだけです!

ツアーのポイント

▼ 下記にありますように、ニュージーランド南島にある、五つの国立公園を歩きます。
▼ すでにミルフォードトラックやマウントクックを歩いた方で、「また、ニュージーランドに行ってみたい」、リピータの方に最適です。
▼ 1月でも標高を上げれば、高山植物をたくさん見ることが出来ます。

 

ツアー催行日と期間

▼ 2009年1月18日(日)クィーンズタウン空港発から2009年1月26日(月)クライストチャーチ空港解散までの9日間

 

各トラックツアー代金(2名さまお申し込み時)

▼ 最小催行6名さまで、お一人さま、$3650ニュージーランドドル

(この料金に含まれるサービスは、旅行条件書でご確認下さい)
当社旅行条件はこちらからPDF download

ルートバーントラックはもとより、ウエストランドも巡ります

行程 お食事
2日目 クライストチャーチ着~国内線~クィーンズタウン着。空港でガイドとお会いになり、テ・アナウまで移動。<テ・アナウ泊> 機 × 夕
3日目 フィヨルドランド国立公園ハイキング
*予定コース:ケプラートラックヘリコプターハイキング  <テ・アナウ泊>
朝 昼 夕
4日目 テ・アナウ発でルートバーントラックガイディッドウォークスタート。お泊りは快適な山小屋で。<マッケンジーハット泊> 朝 昼 夕
5日目 ルートバーントラック2日目:コースのハイライト、山々の展望を愛でながら歩きます。上記の写真もこの日に撮影したもの。<ルートバーンファールズハット泊> 朝 昼 夕
6日目 ルートバーントラック3日目:頑張って歩ききった後は冷たいビールを飲みながら、完歩証をいただきます。<クィーンズタウン泊> 朝 昼 夕
7日目 クィーンズタウンからハーストパスを越えて西海岸側へ。ウエストランド国立公園内、双子の氷河の一つ、フォックスグレーシャー近くに滞在し、半日ハイキング。<ファックスグレイシャー泊> 朝 × 夕
8日目 ファックスグレイシャー西海岸を観光しながら北上した後、内陸に入り、アーサーズパス国立公園へ。<アーサーズパス泊> 朝 × 夕
9日目 アーサーズパスで半日ハイキングを楽しんだ後、クライストチャーチへ移動。<クライストチャーチ泊> 朝 × 夕
10日目 クライストチャーチ空港で現地ガイドとお別れ。国内線を乗り継ぎ、オークランド国際空港~日本へご帰国。 機 機

【食事回数】

▽ 朝・7回(ご出発日は含んでおりません)、▽ 昼・4回(自由食・3回)、▽ 夕・8回


①上記の日程は、ニュージーランド航空を利用した場合の出発/到着時間、経由地、および宿泊地です。他航空会社を利用した場合には、それらが変更される場合もあります。予め、ご了承ください。

②また、天候その他によって、ハイキング催行日・コースが変化いたしますことも、予めご了承ください。

ツアー募集人数

▼ 最小催行人数6名さま 最大催行人数10名さま(少人数となっておりますので、お申し込みはお早めに)

 

ガイド・移動手段

▼ 当社ガイドがご案内。移動は「専用車」か「定期バス」を使用します。

 

ホテルでのお部屋

▼ 二人部屋が基本となります。お一人さま部屋も承りますがご希望に添えないこともあります。

 

使用可能航空会社

▼ ニュージーランド航空・カンタス航空・シンガポール航空・キャセイパシフィック航空など

 

ツアーお申し込み・ご参加のご注意(ツアーお申し込みの前にご一読ください)

 

お申し込みの前に

このツアーは催行可能人数が6~10名さまとなっておりますため、すぐに満席になります。どうぞ、お申し込みはお早めに。

 

ご自身でご手配いただくもの

①日本~クライストチャーチ(またはオークランド)、オークランド~日本の往復国際航空券、
および、日程内にある国内往復航空券(クライストチャーチ、またはオークランド~クィーンズタウン)
【航空会社によっては予約する国内線が変わってまいります。必ずご予約前にご確認ください】

②海外保険(必ずご加入ください)

③ツアー代金の海外送金

 

サイト掲載に関してのお願い

サイト掲載に際し、ツアー日程表が簡単な記載となっております。
詳細な各ツアー日程表をご希望の方は、恐れ入りますが、メールにてお問い合わせ下さい。

2007 / 2008 シーズンのツアー

お待たせしました!年末年始ツアーです

2007年12月29日現地発(12/28日本発):ツトコオリジナル・南島大自然満喫ツアー

日本が寒い冬、ニュージーランドへ旅行に行きたいけれども年末年始しか休みが取れないので年末年始にツアーをやってもらえないでしょうか」というご要望があり、それでは!とツアーを企画しました。

少人数限定ツアーになっておりますので、お早めにお申し込みください。

ツアーのポイント

▼ ニュージーランド南島南部の大自然を満喫する行程。
▼ 鳥の楽園スチュアート島でバードウォッチング三昧
▽野生のキーウィ・バードも探索。
▽海洋生物の宝庫ケトリンズコーストでは様々な海鳥をはじめイエローアイド(金目)ペンギンや野生のシーライオン(アシカ)などを間近で観察。
▼ テアナウではフィヨルドランド国立公園のベストスポットをハイキングします。

 

 

ツアー催行日と期間

▼ 2007年12月29日(土)インバーカーギル空港発から1月5日(土)クィーンズタウン空港解散までの8日間

 

各トラックツアー代金 (2名さまお申し込み時)

▼ 最小催行6名さまで、お一人さま、$2480ニュージーランドドル

(この料金に含まれるサービスは、旅行条件書でご確認下さい)
当社旅行条件はこちらからPDF download

南島南部を巡る日程です

行程 お食事
2日目 クライストチャーチ着~国内線~インバーカーギル着・泊 機 × 夕
3日目 インバーカーギル~ブラフ~フェリー~スチュワートアイランド泊(夜・キーウィ探索ツアー) 朝 × 夕
4日目 スチュワートアイランド滞在・泊 (夜・キーウィ探索ツアー予備日) 朝 昼 夕
5日目 スチュワートアイランド~フェリー~ブラフ~カトリンズコースト・泊 朝 × 夕
6日目 カトリンズコースト~テ・アナウ・泊 × × 夕
7日目 フィヨルドランド国立公園ハイキング1       テ・アナウ泊  × 昼 夕
8日目 フィヨルドランド国立公園ハイキング2       テ・アナウ泊  × 昼 夕
9日目 テ・アナウ~クィーンズタウン空港・解散 × ×

【食事回数】

▽ 朝・3回(自由食・4回、ご集合日は含んでおりません)、▽ 昼・3回(自由食・5回)  ▽ 夕・7回


①上記の日程は、ニュージーランド航空を利用した場合の出発/到着時間、経由地、および宿泊地です。他航空会社を利用した場合には、それらが変更される場合もあります。 予め、ご了承ください。
②また、天候その他によって、ハイキング催行日・コースが変化いたしますことも、予めご了承ください。

ツアー募集人数

▼ 最小催行人数4名さま 最大催行人数6名さま(少人数となっておりますので、お申し込みはお早めに)

 

ガイド・移動手段

▼ 当社ガイドがご案内。移動は「専用車」か「定期バス」を使用します。

 

ホテルでのお部屋

▼ 二人部屋が基本となります。お一人さま部屋も承りますがご希望に添えないこともあります。

 

使用可能航空会社

▼ ニュージーランド航空・カンタス航空・シンガポール航空・キャセイパシフィック航空など

 

ツアーお申し込み・ご参加のご注意(ツアーお申し込みの前にご一読ください)

 

お申し込みの前に

このツアーは催行可能人数が6~10名さまとなっておりますため、すぐに満席になります。どうぞ、お申し込みはお早めに。

 

ご自身でご手配いただくもの

①日本~クライストチャーチ(またはオークランド)、オークランド~日本の往復国際航空券、
および、日程内にある国内往復航空券(クライストチャーチ、またはオークランド~クィーンズタウン)
【航空会社によっては予約する国内線が変わってまいります。必ずご予約前にご確認ください】

②海外保険(必ずご加入ください)

③ツアー代金の海外送金

 

サイト掲載に関してのお願い

サイト掲載に際し、ツアー日程表が簡単な記載となっております。
詳細な各ツアー日程表をご希望の方は、恐れ入りますが、メールにてお問い合わせ下さい。

2007 / 2008 シーズンのツアー

定番中の定番ツアー

2008年1月29日現地発(1/28日本発):ミルフォードトラックとマウントクック

「世界一美しい散歩道(実際には「山道です」)」と謳われるミルフォードトラックと、ニュージーランド最高峰を仰ぎ見るマウントクック国立公園内ハイキングはニュージーランドトレッキングツアーの定番中の定番です。

ツトコオリジナルでは、これにフィヨルドランド国立公園日帰りハイキングを組み合わせて、少し違った行程にいたしました。

定番だけど、ちょっと違う、そんなツトコオリジナルツアーです。

ツアーのポイント

▼ 「世界一美しい散歩道」と言われるミルフォードトラックとマウントクック国立公園での周辺のハイキングを組み合わせたツアー。
▼ ツトコオリジナルツアーならでは!のミルフォードトラック後にフィヨルドランド国立公園で、1日間の日帰りハイキング。
▼ 南島一番の観光ルートを当社ガイドの案内で北上。
▼ マウントクック国立公園に連泊する為、マウントクックの見える確率が高くなり、ベストスポットをハイキングします。

 

 

ツアー催行日と期間

▼ 2008年12月29日(火)クィーンズタウン空港発から2月8日(金)クライストチャーチ空港解散までの11日間

 

各トラックツアー代金 (2名さまお申し込み時)

▼ 最小催行6名さまで、お一人さま、$4550ニュージーランドドル

(この料金に含まれるサービスは、旅行条件書でご確認下さい)
当社旅行条件はこちらからPDF download

南島南部を巡る日程です

行程 お食事
2日目 クライストチャーチ着~国内線~クィーンズタウン空港着、その後、テ・アナウ・泊 機 × 夕
3日目 テ・アナウ発でミルフォードトラックツアーに参加。グレイドハウス・泊 朝 昼 夕
4日目 クリントン川のほとり、森の中た諸をを歩いていきます。ポンポローナハット・泊 朝 昼 夕
5日目 トラックのハイライト、マッキノン峠越えの日。峠を下ると、クィンティンハット・泊 朝 昼 夕
6日目 最後は一番長距離。22キロを歩ききると、そこはミルフォードサウンド・泊 朝 昼 夕
7日目 午前、ミルフォードサウンドをクルーズ後、テ・アナウに戻ります。テ・アナウ・泊 朝 昼 夕
8日目 フィヨルドランド国立公園ハイキング      テ・アナウ・泊 朝 昼 夕
9日目 テ・アナウ~クィーンズタウン~マウントクック マウントクック・泊 朝 × 夕
10日目 マウントクック国立公園ハイキング       マウントクック・泊 朝 昼 夕
11日目 マウントクック~テカポ~~クライストチャーチ・泊 朝 × 夕
12日目 ホテル~クライストチャーチ空港・解散 機 機

【食事回数】

▽ 朝・9回(ご出発日は含んでおりません)、▽ 昼・6回(自由食・2回)  ▽ 夕・10回


①上記の日程は、ニュージーランド航空を利用した場合の出発/到着時間、経由地、および宿泊地です。他航空会社を利用した場合には、それらが変更される場合もあります。 予め、ご了承ください。
②また、天候その他によって、ハイキング催行日・コースが変化いたしますことも、予めご了承ください。

ツアー募集人数

▼ 最小催行人数6名さま 最大催行人数10名さま(少人数となっておりますので、お申し込みはお早めに)

 

ガイド・移動手段

▼ 当社ガイドがご案内。移動は「専用車」か「定期バス」を使用します。

 

ホテルでのお部屋

▼ 二人部屋が基本となります。お一人さま部屋も承りますがご希望に添えないこともあります。

 

使用可能航空会社

▼ ニュージーランド航空・カンタス航空・シンガポール航空・キャセイパシフィック航空など

 

ツアーお申し込み・ご参加のご注意(ツアーお申し込みの前にご一読ください)

 

お申し込みの前に

このツアーは催行可能人数が6~10名さまとなっておりますため、すぐに満席になります。どうぞ、お申し込みはお早めに。

 

ご自身でご手配いただくもの

①日本~クライストチャーチ(またはオークランド)、オークランド~日本の往復国際航空券、
および、日程内にある国内往復航空券(クライストチャーチ、またはオークランド~クィーンズタウン)
【航空会社によっては予約する国内線が変わってまいります。必ずご予約前にご確認ください】

②海外保険(必ずご加入ください)

③ツアー代金の海外送金

 

サイト掲載に関してのお願い

サイト掲載に際し、ツアー日程表が簡単な記載となっております。
詳細な各ツアー日程表をご希望の方は、恐れ入りますが、メールにてお問い合わせ下さい。

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皆さまからのご質問は、ほぼ7つ

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